ついにUFOファイルが公開され始めましたね~!
Xで Department of War@DeptofWar の
公式ポストからもリンクされています↓
nekoついに!って感じだね。
宇宙人との公式交流はいつかなー
そのあたりは、私たち地球人の
集合意識の受容度によると思います🤔
UFOファイル公開されそう!という経緯や
過去のUFO関連情報へのリンクも色々張ってある最近の記事がこれ↓


まだファイルの公開はほんの一部でありまして、
これからどのように進んでいくかはたぶん
私たち次第なんだと思います……🤔



ついに!ついに!
宇宙人の存在が公式に認められたと
考えていいんでしょうか!?
そう受け取ってもいいと思うのですが
「いや、ただ米国に集まっているUFO/UAPの情報を
まとめているだけなのだ!」とか
「エプスタインファイルからの目くらましだ!!」とか
色々騒がれてますけど(マスコミも含め…)
エプスタインの目くらましでUFO?
ちょっと無理がある感じがします。
でもマスコミも、もうそろそろ
「宇宙人とか言ってるのアタオカだなー
陰謀論者ってバカだなー
ハンターウィルスは深刻です!
ワクチンは有効です!
改憲(してワクチン強制に)しましょう!」とか
とても大っぴらに言えない空気感
になってる、と感じてるのではないでしょうか。
ゆっくりゆっくりしか進まない感じで
みなさんお疲れとは思いますが
これでも、2020年、2021年の頃を思えば
めちゃめちゃ進んでいます!!



はやく宇宙人と公式交流してほしいな~💓
僕が宇宙に行かなくても
宇宙人が地球に来てくれればいいんだ!
地球もだいぶ浄化されたし、今なら来れる!
そうですよね~
今までもこっそり来てたみたいだけど
これからは堂々と来れるのか……😆
楽しみですね!
UFOファイルがどんどん開示されていけば
地球がどのような状況だったのかは
おのずと明らかになっていく、なっていくしかないです。
まだ実感を持てなくてシーンとしている人も
ヒタヒタと
「そうか、地球ってこういう状況の星だったんだ」
と気付くしかなくなっていくはず。
地球アセンションを止めたい勢力も
地球アセンションを進めたい勢力も
どっちも「慌ててどっかーんとならない方がいい」
という状況なんだと私は思っています。
混乱とパニックを呼ぶからです。
混乱してパニックに陥ると、アセンションが遅れる
&アセンションできない人が増えるからです。
つまり割と静かな状況ですが、順調です!
ということで、UFOファイルの開示状況や
その他の不穏な動き等も含めて、現状をまとめました。
よかったら読んでね。


宇宙人はグレイ型や地球人に似た存在ばかりではない。猫型…ホントにいるの?
ところで、世の中が変わる時というのは
萌え要素が必要なのかなと思うのですが
猫型宇宙人が話題になってましたね~



猫型宇宙人!?
それは聞き捨てならないな
1994年1月12日、アメリカのネバダで
米陸軍偵察隊が巡回中に
猫型地球外生物に遭遇した、という文書が
Xで出回っていたんです。



それはすごい!
僕の故郷の星から来た宇宙人かもしれない!!
でもねえ、ちょっとこの情報は、偽物の可能性が高いかも。
出所がはっきりしないんですよねえ……🤔
とりあえず、今回米国政府が公式に公開した
「WAR.GOV/UFO」のサイトでは見当たらないようなのです。
でもなあ、私ってほら、だいぶスピ的になってしまって
世界線のズレかなあと思ったり…



この世界線では公開されてなくても
別の世界線では公開されてるってこと?
そういうことかもしれない、と本気で思うところはあります。
妙にリアルで、直感的に悪意を感じないんですよね…
まあ普通に考えて一番ありそうなのは
・偽物を拡散させることで宇宙人情報全体の信用を下げるため
・(注意を惹くような)偽物を拡散させて、地球人の様子を見る観測気球
ではないでしょうか。



闇側が、宇宙人情報の信用を下げようとしてる?
光側が、地球人の様子見をしてる?
どっちなんだよ……
何もかもは両建ての宇宙なので
両方じゃないでしょうか。
でもどちらかというと、
地球をアセンションさせたい側の意図が大きく感じる、
というのが私の直感です。単なる直感ですが…



ねこさんの直感は信用してます~~~
でもなんでわざわざ偽物を流すんだろう~~~💧
たぶん、こういう宇宙人は本当にいて、
地球にも来ている(来ていたことがある)んじゃないかな。
ただ「この日にこの場所で、こんな形で会った」
というのはフェイクなんじゃないか、
と私は思います。
資料を見ていると、あまりにも
ビジュアルに強く興味を惹く要素が多く、そして
1つのエピソードに重要な要素が詰め込まれ過ぎているんです。
このエピソードだけで、かなりのことがわかる。
いかにも小説や映画のワンシーンみたいです。
私たちは小説や映画に慣れ切っているので
現実のだらだら感に堪えられないようなところがあります。
それもあって、現実そのものよりも、
「本当にあっておかしくないわかりやすい物語」の方が
今の地球人には適切である、と考えて
こういう情報を出してきたんじゃないかなあ。



えーとつまり君は、この情報が
フェイクだと思っているんだね?
フェイクと言えてしまうかもしれないけど、
乗り出して読んでいい情報…と思います。
公式情報ではなくても、本当にこういう宇宙人はいると思う。
小説読んだり映画を観て「嘘っぱちだから価値がない!」
とは言わないでしょう?(言わないで~)
フィクションだから語れる本質ってあるものです(力強く)
私が今まで聞いたことのある犬型・猫型宇宙人情報と
色々細かく一致しています。
うーん、公式に交流するようになったら
ぜひ猫型宇宙人さんにお会いしたいです。
地球人はアセンションを果たしてもなお、波動低く
知性もヤバイと思われるかもしれませんが
地球が新地球になれたら、
猫型宇宙人さんを囲む会ができたりしないかしら(妄想)
入口で波動チェックして、悪意ある人は入れない会場にすれば、なんとか…


観察者として、すぐ近くにいたかもしれない。今もいるかもしれない。



君は「宇宙にこういう猫型宇宙人は絶対いる!」
と思っているんだね。
どんな宇宙人情報だったのか、詳しく知りたいな
情報元もリンクしますが、
私の視点で、なるべくわかりやすく
重要部分をまとめておきますね。
【猫型宇宙人情報】
米陸軍偵察隊の巡回中に偶然出会う
ネコ科の特徴を持つ二足歩行生物
女性、推定年齢20~25歳、
162cm49㎏、灰銀色の目、シルバーブロンドの髪
猫のような耳と尻尾、目立った体毛なし
一時的に拘束し、医学的検査&インタビューをする
翌日解放、(命令により)追跡はしなかった
知性がある
地球言語(英語)を話す(多くの地球言語を理解していると主張)
非敵対的で穏やか
テレパシーを使う(印象のみ)
「N-7」と名乗る
猫型宇宙人の主張(概要)
「恐れないでください。あなたに危害を加えるつもりはありません」
「あなた方の世界の人間ではない」
「私は探検家です。あなたの惑星を観察していました」
「あなたの種族は大きな可能性を秘めていますが、自滅的です」
「私は干渉できません。それが私たちの指令です」
「私は戻ってきますが、すぐには戻りません」
→公衆のパニックや国際的事件を引き起こすのを避け、極秘として処理
(引用元・X↓)
よく言われているのですが
宇宙人は「地球に干渉できない」そうです。
宇宙存在は、他星に干渉できないらしいのです。
観察するくらいしかできないらしい。
(スターシードたちがそうであるように、
地球人になってしまえば自分の星として参加できますが)
……という内容を書いた記事はこちら↓


でも逆に言えば、干渉しないで
観察者としてなら、
けっこう地球に来ているのかもしれません。
旅行感覚で、地球人の容姿を真似て、人混みに紛れて。
地球人そっくりな宇宙人もいるようですし
(よく、プレアデス人は北欧人みたいだと言われますね)
地球人のように見せる技術もあるようですし
うっかり地球人に見られてしまったら、
地球人の記憶を消す技術もあるかも💧
いわゆるアブダクション(宇宙人による誘拐)も
ネガティブ勢力によるものと
ポジティブ勢力によるものと
両方あるみたいです。
ポジティブ(いわゆる光側)勢力が
地球人をアブダクション(誘拐)する時は
「うっかり見られてしまった記憶を消す」ために
行われることもある―――と思われます。
知的で、地球より遥かに進化していて
地球を植民地化しようとかではない
美しき緑の星のような星は本当にあるのだろう…↓


宇宙から地球を眺めながら
「地球人は大きな可能性を秘めているけど、自滅的ね…」
なんて観察されてきた。
冒険心の強い宇宙存在は
「あんな野蛮な星、危ないよ!」と言われても
「大丈夫、うまく地球人に化けてみせるから!
日本っていうエリアに行って、【あんみつ】を食べてみたいな~
カラフルで、もちもちで、クリーミーで、激甘なんですって!」


「地球ってまだ戦争やってるような低次元星なんでしょ、
気をつけてね。心配よ……」なーんて言われながら、
猫型宇宙人さんは砂漠に降り立ったりしていたのでしょうか。
(砂漠から日本まで移動するの大変そう)
(あ、日本にも砂丘はあった!とてもコンパクトだけど)


※鳥取砂丘だと人が多いのですぐ見つかってしまいそう
宇宙の一員としての地球。宇宙人である私たち。そんな思考を馴染ませてゆく。
でももう、地球はアセンションしつつあるのです。
低次元星とは言わせない!
そろそろ銀河連合(連邦?どっちの翻訳もあるようです)の
一員として、入れてもらえた?説もあります。
(だいぶ前からそういう噂はあったのですが
結局はアセンションが地球上で実現しないと、
正規メンバーとしては認められないかも。
でももうすぐです!)



感慨深いな。僕たち猫種族ほど
高貴で愛に溢れてはいないと思うけど
地球人もなかなか頑張ったと認めてあげるよ
うっ……地球人にご飯やトイレの世話をされてるnekoに
そんな風に威張られると…………でもやっぱり
私たちは動物たちに沢山の愛をもらっているのかもしれませんね。
でもネット情報の猫種族は、あまりもふもふじゃないみたいなので
(「目立った体毛なし」だそうです)
私はもふもふがいいな~…
猫型宇宙人や、猫はもふもふがいい!と書いた記事はこちら↓


地球は色々問題あるけど猫もいていいところだ!
と書いた記事はこれ↓





ところで、平和に猫型宇宙人のことばかり書いてるけど
2026年5月中旬って
すごいことになりそうなんじゃないの?
そうですね。色々ありそうです。
(引用)JBOSS🇯🇵 @hide2951889
🚨【2026年5月 “世界転換カレンダー”】
最終更新 午後7:26 · 2026年5月10日


(引用元・X わかりやすい文章もあります↓)



う~ん、何が重大なのか
猫の僕には何とも…
私もそんなに深くわかってるわけじゃないけど
社会的・政治的・経済的に
激変する要素があからさまに集中しているのが
2026年5月中旬のようですね!
金融システムも激変しかねないし
暗号通貨やRVの今後は?戦争どうなる?米中どうなる?
そして米国は建国250周年だ、
ここで世界の覇権は切り替わるのか~~~!?
とかなんとか、世界は大揺れに揺れていると言えなくもないです。
でも、私たちは恐怖に震えながら
「誰かなんとかして~!!(依存)」はダメだけど
のんびりしながら波動をしっかり保って
「私大丈夫!」としっかり思えていればいい。
個々の事象を必死で追わなくても大丈夫ですよ~!
この記事引き寄せて、この長文読み終えたような人は
5次元世界線でも安定してすっかり大丈夫な人なので
波動の上がった地球と共に個人波動も上げて
周囲に波を波及させて…
気づいたら新地球にいるはずです!
ぜひ一緒に頑張っていきましょう💓
読んでくれてありがとうございました。









